大学生活: June 2008 Archives

Javaに関するいろいろな記事が載っているJavaWorldだが、いつの間にか休刊していた。
とはいっても僕は愛読者という訳ではなく、本屋で数回ちらっと読んだ程度であった。

そして先日、JavaWorldの約5年分の記事が収録されたDVDつきの永久保存版たる本が出てることを知ってしまった。買うしかないと思って慌ててアマゾンをチェックすると在庫なし...
これはやばいと思ってネットでいろんな本屋の在庫を照会してみるもなかなか見つからない。
ようやく僕の地元に近い津田沼にある丸善に在庫があることが判明したので、まずは電話で在庫確保。
その日のうちに買いに行ってきました~。
いや~、5年分の記事が見れて2千円はお得ですよ、奥さんw。
暇なときに少しずつ頑張って読んでいきたいと思います。
JavaWorld.jpg
先週末に高校の友達に久しぶりに会ったんだけど、同級生がTBSのアナウンサーになったって聞いて驚いた。厳しい世界だろうけど頑張って欲しいですな。

僕はといえば、インターンを始めてからはや3週間が過ぎ、UJMLという独自のプログラミング言語にもだいぶ慣れてきた。しかしながら、一日ずっと椅子に座ってモニターと睨めっこっていうのは辛いな。
今年の就職活動ではプログラマーやSoftware Engineer以外の職種もいろいろみないとな。
僕のプログラミングスキルなんてたががしれてるし、他の道もちゃんと見ておかないといけないと思っている。
東京で暮らし始めてからもう2週間が経過した。
やはり僕の実家がある千葉県とはちょっと勝手が違いますね。

第一に駅前にでかいスーパーがないこと。僕の地元の駅前にはでかいジャスコとかがあっていろいろ便利だったんだけど、今いるところは駅前に小さな食料品スーパーしかない。
おかげで最初来たときにバスタオルが売ってなくて困ったw。まあ東京は土地がないから仕方ないなと。

後は電車。込み具合が半端ない。しかも朝は電車が時間通りに着かない。まあ人が多すぎて出発するのに時間がかかるからしょうがないんだけどね。
なんでこの時間でこんなに人が多いんだろうって言うくらい東京は人が多い。。

会社ではUJMLとかいうXMLベースの言語を使ってプログラムを書いてます。東大のすぐ裏にある会社なんで、東大キャンパスを通り抜けるときにほのかに東大生気分が味わえますw。ただ1,2年生がほとんどのキャンパスなそうで、いる生徒がみんな若く見える。(もちろん例外もたくさんいますがw)
アメリカの大学とは雰囲気が違って見てて新鮮ですね。

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